全日本美術 ALL JAPAN ARTS
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Work No.5

鎮 魂

第88回春陽展(2011.07)
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 メタの廃品や部品を組み立て、光の陰影を援用しながら有機と無機の対立、というよりも混血させたような、不思議な生命感に不気味さや神秘性をレリーフして、観る者に不安やおびえを喚起させる。

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鎮 魂 — 長谷川光一