全日本美術 ALL JAPAN ARTS
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Work No.7

TOKYO2100

2019春季創展(2019.07)
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 パネルの浮かしやコラージュが平面の主張をよりリアルに、より多角的に見せている。大都会が抱える光と闇、それは22世紀にはどんな形で表れてくるのだろうか。モノトーンの世界に三国の旗が浮かんでいる。(篠原)

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TOKYO2100 — 鬼頭霧子