「古代仮名とよばれる複雑な仮名を用いて表現」した。連綿も使わず、潤渇と各字の間合いで見せる。額田王の心のままの歌に相応しい表現にも努めている。こういう仕事は奇艸の独壇場でもあり、ますますの深化に期待。(篠原)
「古代仮名とよばれる複雑な仮名を用いて表現」した。連綿も使わず、潤渇と各字の間合いで見せる。額田王の心のままの歌に相応しい表現にも努めている。こういう仕事は奇艸の独壇場でもあり、ますますの深化に期待。(篠原)