全日本美術
ALL JAPAN ARTS
Menu
日本画
Japanese Painting
洋画
European Painting
彫刻
Sculpture
工芸
Craft
書道
Calligraphy
全日本美術
›
書道
›
近藤 浩乎
›
桜想い
作品詳細
Work
Work No.2
桜想い
改組新第2回日展(2016.01.02)
画像をクリックすると拡大表示されます
黄土の絹本であろうか。引き締った線条に緊張感が漲っている。特に渇筆線の響きが高いところは作者の呼吸そのものだ。大字仮名は体と手と心の動きに呼応する。制作の「とき」が具現化した作品と言えよう。(篠原)
← 近藤 浩乎の作品一覧へ戻る
全日本美術
ALL JAPAN ARTS
Close
Explore
作家を探す
日本画
洋画
彫刻
書道
工芸
新着・更新情報
展覧会情報
特集・コラム
今月の課題
アトリエ訪問
今月の一点
名書巡礼
エッセイ
水墨画考
歴史の中の書
Art Interview
世界・日本の美術館
企画展・単行本
For Artists
掲載・更新をご希望の方へ
冊子制作について
Contact
お問い合わせ
About
サイトについて
全日本美術について
TOPへ
黄土の絹本であろうか。引き締った線条に緊張感が漲っている。特に渇筆線の響きが高いところは作者の呼吸そのものだ。大字仮名は体と手と心の動きに呼応する。制作の「とき」が具現化した作品と言えよう。(篠原)