全日本美術 ALL JAPAN ARTS
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Work No.12

牡丹2020

令和4年度東方展(2022.09)
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 もともと草花のデッサンに定評ある作家だが、中でも牡丹は繰り返し描き続けてきたモティーフ。牡丹の持つ艶やかな包容感ある花弁、花の「命」の妙を描ければというコンセプトを持ち続けている。花の命の輝きがある。(松)

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牡丹2020 — 横澤千恵