第35回 日展

 書道 

 

 

金子 卓義「ドガの絵によせて」

 

 ドガも印象派の時代に生きた画家であり、現代の生活の一端を踊り子をテーマとして動的形態を描き残そうとした新進的な作風で知られる。

オルセーでの初見の感動を自作の詩にのせて書した。